Garlic

企業の再成長を実現する
Your Growth Ally

GARLICは活力のもとです。
事業の成長を後押しします、
しかもとても
ユニークなやり方で。

どんなに優れた企業の
成長ストーリーを描いたとしても、
チャレンジを持続可能にする
ファイナンスパワーがなければ
絵に描いた餅に過ぎません。
そしてまた、
ファイナンスパワーがあったとしても
導き出した戦略に鋭さがなければ
成長する活力は生まれません。

私たちのユニークネスは
Business CreativityとFinancial Intelligence
を兼ね備えていること。
この二つの能力がひとつになる事で、
初めて実効力をもった事業支援が
可能になります。

誇れる技術がある。
品質がある。
サービスがある。
歴史がある。
そして何より、想いがある。

企業には必ず成長の可能性があります。
それがただの可能性で終わってしまうのは、
悲しいくらいもったいない。

私たちは、 常識や慣習に縛られない
クリエイティブの視点で
その企業の持つ潜在能力を引き出し、
存在価値を引き上げながら、
会計コンサルティング会社で培った
豊富な経験知で向き合います。

わたしたちは GARLIC。
ブランディングやビジネスデザイン、
オペレーション支援、
財務戦略まで
中長期的成長の実現を
統合的に支援いたします。

世界は常に変化している。
だからこそ、世界はチャンスに
満ち溢れているとも言えます。
一緒に好機をつかみませんか?

世界を好機に変えよう。

山本 淳Jun Yamamoto

Co-Founder / Director

大手監査法人にて会計監査業務に従事した後、2000年からは企業コンサルティングに特化して業務を実施。2014年からは企業再生部門の責任者として多くの企業の再生を支援してきたが、2016年にスピンアウトし、みそうパートナーズ株式会社を設立、代表取締役に就任。従来の会計系コンサルティングファームのコンサルティングスタイルから脱却し、より深くクライアントの中に入り込み、クライアントと共に課題解決をしていくスタイルを貫き、チームメンバーに浸透させている。これまでに数多くの成功事例を創出し、多方面のクライアントや金融機関等から信頼を獲得している。仕事をする上で常に心掛けているのは、「唯一無二」「圧倒的パフォーマンス」。 保有資格;公認会計士

堀切 禎史Tadashi Horikiri

Co-Founder / Director

電通にて、営業・ビジネスプロデューサーとして数多くのキャンペーンを手掛けたのち、広告受注を前提とせずにクライアント企業の成長を支援し伴走する「未来創造プロジェクト」や「ビジネスデザインプロジェクト」をプロデュース。2019年に事業変革支援部門のエグゼクティブプロデューサー(局長職)に就任し、ビジネスデザインやDXのプロジェクトを推進。2021年独立。

柳下 祐介Yusuke Yagishita

Co-Founder / Director

時代やトレンドが大きく変わっていく時こそ、本質を見誤ることなく、その企業や事業らしい持続可能な進化を模索することが重要と捉え、Toyota、Honda、メルカリ/メルペイ、伊藤園、CCJC、Ginza Six、UNIQLO、東洋水産、味の素、花王、JFA など、国内外問わず、様々な業界/企業/団体のプロジェクトに携わってきた。「よく効くこと。ながく効くこと。」をモットーに、ブランド戦略、統合キャンペーンや新規事業開発におけるストラテジー開発からクリエーティブディレクションまで、「GROWTH PARTNER」としてプロジェクトをデザインし推進する。

ADK〜株式会社電通を経て、独立。武蔵野美術大学非常勤講師、一橋大学「世界をちょっと面白くするアイディア研究室」運営。クリオGold、東京インタラクティブアワードGold、カンヌ広告祭 Bronze、アドフェストBronze 受賞 等。

伊藤 公一Koichi Ito

Co-Founder

コピーライターとして電通に入社。 ANA、ニッカウヰスキー、サッポロビール、花王、リクルート、日本航空、三井ホーム、日産、大成建設、 明治、新生銀行、みずほフィナンシャルグループ、朝日新聞などのクリエーティブを手がける。2011~ 2015年HONDAのエグゼクティブクリエーティブディレクター(ECD)として全コミュニケーションの統 括を行う。2016年からはみずほ銀行のECDとして主にオリンピックキャンペーンを統括。その後クリエー ティブディレクションセンター⻑、電通九州チーフクリエーティブオフィサーを経て2020年、ウミナリ設 立。現在、福岡と鹿児島を拠点に活動中。単体の商品広告だけでなく、企業全体のブランディングを得意としている。

TCC部門賞、ADC賞、ACCグランプリ、カンヌゴールド、NYADC、朝日広告賞、毎日広告賞、クリエー ターオブザイヤーなど受賞多数。

ひとこと)「いつも心がけていることは、本質をつくクリエーティブを発信すること」